料金・契約形態
業務内容や規模により最適な支援が異なるため個別見積となりますが、契約形態と費用の決まり方は透明にご説明します。
支援範囲と費用の内訳を、確認しながら決めます
業務内容、利用人数、画面数、データ移行量などを確認し、必要な範囲だけを見積もります。
契約形態
初回相談
無料
現在の業務内容と課題をお聞きし、改善の方向性をご案内します。
業務改善スポット支援
個別見積
特定の業務課題について、ヒアリング、整理、改善提案を行います。
業務フロー・要件整理
個別見積
システム開発前の業務整理、要件定義を行います。
システム開発
個別見積
必要な機能に応じてお見積りします。段階的な開発にも対応します。
継続型業務サポート
月額契約
業務改善、システム相談、運用支援を継続的に行います。
保守・運用サポート
月額契約
システムの保守、障害対応、軽微な変更、操作支援を行います。
お見積り金額が決まる要素
以下の要素をヒアリングした上で、内訳が分かる形でお見積りをご提示します。
- 利用人数
- 対象部署・対象業務数
- 画面数・機能数
- 権限の種類
- データ移行の量
- 外部サービスとの連携数
- 帳票作成の有無
- スマートフォン対応
- セキュリティ要件
- サポート範囲・開発期間
費用に関する考え方
最初から大きなシステムを作るのではなく、負担の大きい業務から小さく始めることで、初期費用を抑えながら効果を確認して進められます。ヒアリングの結果、開発を行わず既存サービスの組み合わせをご提案する場合もあります。